Use Cases
「名付け」が、応援とつながる。
投げ銭とは違い、運営者も購入者も一体になって「活動する・応援する」理想的な関係が生まれます。購入者・販売者・社会の三者がWinになる仕組みです。
01
個人・クリエイター
SNSアカウント名や創作物の命名権を販売。ノースキル・ノー作業で、誰でも“スポンサーを付けられる”新しい副業のカタチに。
02
お店・企業
店名や商品の命名権を通じて宣伝と応援を同時に実現。「串カツ宮迫」のような店名販売は、大きな話題づくりにもつながります。
03
社会・地域
保護猫の命名権が購入され、ワクチン費用の軽減と里親探しにつながった事例も。命名が、社会をよくするきっかけになります。
Examples
ネーミングライツは、実はとても身近にあります。
2003
味の素スタジアム
「東京スタジアム」から改称し、大きな話題を呼んだ国内の代表例。
STADIUM
福岡PayPayドーム
企業名を冠したスタジアム。街の風景に自然と溶け込んでいます。
PUBLIC
大阪シティ信金ロード
遊歩道の命名権。自治体でも導入が進む身近な事例です。
2020
串カツ宮迫
飲食店の店名を1ヶ月間販売。応援の新しいカタチとして注目されました。
Why meimei
トラブルなく命名権を
トラブルなく命名権を
移管できる仕組みを。
これまでの命名権取引は高額で手続きも複雑でした。私たちは取引の流れを仕組み化し、WEB上で安全に売買できる新しいプラットフォームを確立しています。
01
少額から、誰でも
大企業や自治体だけでなく、個人や小規模から気軽に始められます。
02
簡単・安心・安全
WEB画面上で手続きが完結。トラブルを未然に防ぐノウハウを仕組みに落とし込んでいます。
03
応援が循環する
購入者・販売者・社会の三者がWinになる、新しい応援と広告のカタチをつくります。